余部鉄橋
明治45年(1912年)に建設された余部鉄橋は、当時東洋一と呼ばれた美しい橋梁だった。
道の駅あまるべに展示されている模型でその美しさがうかがえます。
昭和61年(1986年)13:25分頃日本海からの最大風速33m/sの突風にあおられ
全車両が転落した。真下にあった水産工場が全壊、民家が半壊した。
回送列車のため乗客は0だった。
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